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Blikiを読もう(3)

勝手に連番機能とか……いらないか。

アジャイル認定試験

http://capsctrl.que.jp/kdmsnr/wiki/bliki/?AgileCertification

計画駆動型プロセスの肝は、その一貫性にある。チームや組織が決められたプロセスにどれだけ従っているかをテストすれば、資格試験も行うこともできるだろう。翻ってアジャイルの世界では、すべてのプロセスは自己適応型である。つまり、状況に合わせてプロセスを変えていくようあらかじめ期待されているのだ。

プロセスが部の業務実態に合わないので、無理やりとかそういうのがない分、
逃げることができないので、ある意味厳しいアジャイル

アジャイルな引継ぎ

http://capsctrl.que.jp/kdmsnr/wiki/bliki/?AgileHandover

アジャイル手法では、少量高品質なドキュメントが好まれている。

最初は少量だけに目が行ってました。はい。高品質ってところが重要なんですよね。
バキのAAがでてきそうだ。
ここでいう高品質とは? 量が少ないが、システムを理解するために十分な情報であること?
何を書けばよいのか。

自分だったら知りたい事

  • 業務のこと
    • 業務の全体を把握できる図
    • 各業務の流れを把握できる図
  • HWなどインフラ周りのこと
    • サーバの構成図
  • 実装のこと

実装で知っておきたいことはなんだろうか。
あんまり細かくても困るけど、何にもないと大変のような。
今までほとんど考えてなかったからなぁ……。こういうときにつらくなる。
後で考えよう。[後で考える]

開発の最後にサポートチームを入れるもうひとつのメリットは、関係性の構築である、と。そうすることで、新しいシステムを簡単にデプロイすることが出来るそうだ。

うちは開発チーム=サポートチームなので、リリースの作業に入ったら、
誰か一人サポートチームの役割にあてはめてみよう。
ユーザ視点でものを見れる人はと………。